貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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おばけバッタ
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おばけバッタ

  • 絵本
作: 最上 一平
絵: 石井 勉
出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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出版社からの紹介

うつくしくて、なつかしい雑木林や田畑を背景に、勇一とわたるの友情がみずみずしく描かれた、味わい深い作品。

ベストレビュー

おばけバッタ

わたるは勇一のお気に入りのピンバッジをだまって自分のポケットに押し込みます。
なんでそんなことしてしまったのか、自分でも理由はわかりません。
ただそれが心にずっと引っかかっています。
謝りたいけど、その勇気が出ない・・・。
そんなとき、勇一自慢のトノサマバッタが死んだことを知り、
わたるは自分だけが知る、トノサマバッタの住む秘密の場所に連れて行きます。
グラグラゆれる男の子の心。
こういう感覚、懐かしいなぁ。
感情を表現した部分が多くて、4歳の娘には少し早かったかな。
小学校中学年くらいで読んでもいいのかも。
(NARIGEさん 30代・パパ 女の子4歳、男の子1歳)

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おばけバッタ

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