ことばの豊かな子をそだてる くもんのうた200えほん ことばの豊かな子をそだてる くもんのうた200えほん
監修: 公文教育研究会  出版社: くもん出版
KUMONが大切にしてきた「うた200」の知恵をご家庭で! 人気の童謡から手遊びうたまで、親子で楽しく歌える200曲を収録。
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ぼくのだ ぼくのだ
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ぼくのだ ぼくのだ

  • 絵本
作・絵: 多田 ヒロシ
出版社: こぐま社 こぐま社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,000 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 1977年
ISBN: 9784772100557

2歳から3歳ごろまで
32ページ 22×18cm

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出版社からの紹介

縄が落ちているのを見つけたぶうとぴょん。お互いに、「ぼくのだ ぼくのだ」と主張して引っ張りっこ。ところがカエルの助言もあって、その縄が土俵になり電車になり…。友だちとの衝突と遊びを描いた絵本。

ベストレビュー

なかなか教育的なストーリー

ウサうさぎとぶたが、縄を見つけたとこから話はスタートします。

仲良く遊ぶのかと思いきや、縄がそれぞれ自分のだと言い張り、ケンカ。
その場面で、子どもが、あかんなぁと一言。

仲裁に入ったカエルのおかげで、二人仲良く電車ごっこするのですが、またまたケンカ。
そこで、子どもが順番こやなぁと一言。

こういう場面もあり、なかなか教育的に良いかと思いました。

最後は、引っ張った縄が切れて、それぞれ縄跳び。
ハッピーエンドな終わり方も良かったです。
(ゆうパンダさん 30代・ママ 女の子2歳、女の子0歳)

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