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作・絵: とよた かずひこ  出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!
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十二支のゆらい
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十二支のゆらい

  • 絵本

出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

本体価格: ¥333 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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出版社からの紹介

『十二支のゆらい』について
時刻や方角をあらわすのに使う十二支。その由来が、それぞれの動物の特徴からおもしろく語られています。このような動物競争話の形が一般的ですが、「干支は10でよい。」と神さまが門を閉めたとき、いのししがこれを突きやぶり、犬がその穴からとびこんで最後が戌(いぬ)・亥(い)の順になったという話もあります。いずれも、ねずみが一番になって猫がまにあわず、猫がねずみを追いかける起こりになったというのは、共通しているようです。

ベストレビュー

私は好きです。

この本がなぜ家にあるのかわからないのですが、
子供たちはお気に入りです。(フリーマーケットで買ったのかな?)

十二支の由来って、いくつかあるみたいですが、
この本は動物たちが競争して、順番を競い合うお話です。

神様のところに行くまでに、だましたり喧嘩したり・・
だからこの動物とこの動物は、仲が悪いのね〜
と、納得してしまいます。

この本を読んで子供たちは、十二支の順番を覚えました。

絵も、私には馴染みのある「日本昔ばなし」の絵なので、好きです。
(ミトミさん 30代・ママ 女の子9歳、女の子7歳、男の子0歳)

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