貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ぷきゅっ
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ぷきゅっ

  • 絵本
作・絵: かさいまり
出版社: アリス館 アリス館の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2007年01月
ISBN: 9784752003625

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出版社からの紹介

きょうりゅうのあかちゃん「りんりん」は元気に遊びます。が、なかなかことばを話せません。出てくるのは「ぷきゅっ」という声ばかり。お母さんは心配になってぶたのお母さんに相談しました。ある日突然、「まま! まま!」ということばが・・・。初語の喜びを描いた絵本。

ベストレビュー

ことば

「ぷきゅっ」ばかり話す赤ちゃん。
はじめてのことばを話す直前の赤ちゃんです。親の気持ち、私もそうだったなーと思いました。
はじめての○○、特に一人目の子はやはり熱心ですね。二人目以降も気にはしてはいますが。
(みちんさんさん 30代・ママ 女の子4歳、女の子2歳)

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ぷきゅっ

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