宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
スカンクプイプイ
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スカンクプイプイ

  • 児童書
作: 舟崎 克彦 舟崎 靖子
絵: 舟崎 克彦
出版社: あかね書房 あかね書房の特集ページがあります!

本体価格: ¥950 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 1971年\
ISBN: 9784251006523

5歳から

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

スカンクのプイプイが、いまいちばんほしいものは、雨あがりにみた赤い風ぐるま。ぷいぷいは町へ風ぐるまをさがしに…。

ベストレビュー

読み継がれる幼年童話。

 赤いかざぐるまを求めて、町にでかけるスカンクプイプイ。かざぐるまやさんを見つけたけど、お金がないので買えません。その時、コンクールに出場して賞にはいらなくてもかざぐるまをもらえるのを知って、参加します。しかし、1等賞になってしまい自分の欲しいかざぐるまはもらえずに、豪華な賞品をだくさんもらいます。それを森の仲間に惜しげもなく分けてあげて、やっぱりかざぐるまが欲しかったプイプイは不満そう。 その時、不思議なことが起こるのです。

 各ページに絵がついているのですが、お話が長いので5〜7歳向きと書かれていました。古いお話ですが、とっても子どものための温かい童話だと思います。
(やっちょとやまちゃんさん 30代・ママ 男の子4歳、男の子3歳)

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翻訳者 中井はるのさん、編集者 三輪ほう子さん インタビュー!

スカンクプイプイ

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