宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
人気絵本をスマートフォン・タブレットで!絵本読み放題サービス♪【プレミアムサービス】
おにのふんどし ちょいとぬえるかい
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

おにのふんどし ちょいとぬえるかい

  • 絵本
作・絵: ちばえみこ
出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,262 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「おにのふんどし ちょいとぬえるかい」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • d払い

  • 後払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 1991年
ISBN: 9784566004214

ベストレビュー

すっごい迫力!

まず最初に思ったのは、絵が個性的で素敵だな〜って。
切り絵かな?
太い黒い線がしっかりとしていて力強さを感じる反面、
色鉛筆で描いたような色合いが優しくも感じます。

お話は、口うるさいおばあさんが死んで地獄に行く話です。
鬼にもえんまさまにもゴチャゴチャ小言を言います。
鬼のふんどしが「臭い 臭い!」と文句を言って・・・

えんまさまに帰ってくれと懇願されたり、
極楽からも嫌がられたりと、
なんともすっごいおばあさんがいたものです。

読み聞かせ仲間の方が見つけて来て、
年中さんに読んでくれました。

年が明けて早々に面白いお話を聞かせてもらい、
私自身も楽しめました。
(多夢さん 50代・ママ 女の子17歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ




細田守監督&tupera tuperaさん対談インタビュー

おにのふんどし ちょいとぬえるかい

みんなの声(10人)

絵本の評価(4.64

何歳のお子さんに読んだ?




全ページためしよみ
年齢別絵本セット