もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。
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ニューワと九とうの水牛
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ニューワと九とうの水牛

  • 絵本
作・絵: 小野 かおる
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,300 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 2007年01月
ISBN: 9784834022520

読んであげるなら・ 5・6才から
自分で読むなら・ 小学低学年から

出版社からの紹介

むかし、むかし、山また山の深い山奥に、小さな村がありました。ある日の夕方、やせこけてぼろぼろの服を着た小さな男の子が迷い込んできました。村の人たちはかわいそうに思って、みんなでその子を育てることにしました。名前をニューワとつけました。村の九頭の水牛の世話をするのが、ニューワの仕事になりました……。

ベストレビュー

素敵なお話。

小さな村に迷い込んだ男の子。
「ニューワ」と言う名前をつけてもらい、村人のために水牛の世話をする。
心優しいニューワの行動がとてもすばらしい。
村人や水牛のために、
「お礼はなんでもします」
とお願い事をする姿。
すごいね。と我が子供達。
りゅうぐうのおひめさまに むこを と言われても、村人や水牛の事を考える、素敵なニューワ。
心があたたまる本です。
文も長すぎず、じっくりと2年生の息子は読めました。
年中の娘も、嫌がらずに最後まで聞けた本です。
(NON×2さん 30代・ママ 男の子8歳、女の子5歳)

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