貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
0歳の子と読みたい絵本ベストセレクションよりこの3冊をご紹介(1)
森はだれがつくったのだろう?
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森はだれがつくったのだろう?

作: ウィリアム・ジャスパソン
絵: チャック・エッカート
訳: 河合 雅雄
出版社: 童話屋

本体価格: ¥1,300 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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出版社からの紹介

 河合雅雄さんの名訳の絵本です。荒地だった大地がうっそうとした森に成長する200年ものドラマを、ていねいに描いています。

ベストレビュー

生きている森

 美しい絵と、静かで力強い文章、装丁もこだわっているすてきな絵本です。モノクロで細かく描かれた動物たちや樹木がいきいきしています。森全体がいきもの、という感じがつたわってきます。
 詩のような文章は、読んでいると気持ちが落ち着いてきます。小学生の高学年くらいから自分で読めると思います。

 読み終えたら、「森はだれがつくったのか」考えてみたいです。森に入ったことがないので、簡単に森を歩くことはできませんが、もっと森に近づいてみたくなりました。

 
(どくだみ茶さん 40代・ママ 女の子12歳)

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