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バムとケロのカレンダー2021

バムとケロのカレンダー2021(文溪堂)

今年もバムとケロのカレンダーが出来ました!

新刊
トラといっしょに

トラといっしょに(徳間書店)

美しいイラストで描いた心に残る絵本

いちねんのりんご
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いちねんのりんご

作・絵: 菊地 清
出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

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発行日: 1995年
ISBN: 9784572003553

幼児から
186×262mm・32p

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

丘の上に立つリンゴの木には、それぞれ違う色の12個のリンゴが実ります。
新しい月がくるたびに、このりんごが一つずつ落ちて割れると、
雪だるま、赤鬼、おひな様、チューリップ…と変身します。切り絵による風物詩絵本。

ベストレビュー

「おおっ〜」

てっきりりんごの一年の育ち方の本かと思っていたら、
いちねんのりんごでした。

りんごがぱっぱっぱとわれたら、
あら不思議、
雪だるま、赤鬼、おひな様など風物詩が現れ、
こどもといっしょに「おおっ〜」とうなりました。

よくもまあ、リンゴの形から
わかりやすく風物詩ができるものだなと
感心しました。

切り絵の難しさが分かる上の子のほうが
やはり関心は高かったです。
(まことあつさん 30代・ママ 男の子7歳、男の子4歳)

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いちねんのりんご

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