ねんねん どっち? ねんねん どっち? ねんねん どっち?の試し読みができます!
作: 宮野 聡子  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
「どっち?」にこたえていくうちに、あらあらふしぎ。すやすやねんね。子どもの気持ちを安心させ、しぜんに眠りの世界へみちびく絵本。
安心してください、はいてますよ! パンツをぬがしてから読む絵本
ぽんぽんポコポコ
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ぽんぽんポコポコ

  • 絵本
作・絵: 長谷川 義史
出版社: 金の星社 金の星社の特集ページがあります!

本体価格: ¥850 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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絵本クラブ
発行日: 2007年01月
ISBN: 9784323039022

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

赤ちゃん絵本 新シリーズ「はじめての絵本たいむ」!
キーワードは、シンプル、ふれあい、共感です。

いろんな動物が次々とおなかをポコポコたたいていくユーモラスな絵本。お父さんも赤ちゃんのおなかをポコポコ。さいごにお母さんが赤ちゃんのおなかをそっと「ないない」。楽しいリズムで、赤ちゃんと一緒に遊べます。はじめての絵本たいむ第一弾。「あかちゃんのおと」と同時刊行!

ぽんぽんポコポコ

ベストレビュー

いやされます

だれのおなかかな?ってあてっこしながらページをめくる、楽しい赤ちゃん絵本です。
ぽんぽんというひびきをどの動物にも使っていますが、動物によって読み方を変えることで、読んでもらっている子どもたちの感じるおもしろさが増す気がします。
ぽんぽんってひびきがとっても優しくて心地よいです。そして、長谷川さんの描く動物たちは、赤ちゃん、お父さん、お母さんの動きや表情が読む私たちの心をやんわりあたためてくれます。いやされますね。
赤ちゃんへ読んであげる絵本だと思いますが、これは、子育てをしている私たちも読むべき絵本なんじゃないかなって思いました。
(けいご!さん 40代・ママ 女の子13歳、男の子10歳)

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ぽんぽんポコポコ

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