ことばの豊かな子をそだてる くもんのうた200えほん ことばの豊かな子をそだてる くもんのうた200えほん
監修: 公文教育研究会  出版社: くもん出版
KUMONが大切にしてきた「うた200」の知恵をご家庭で! 人気の童謡から手遊びうたまで、親子で楽しく歌える200曲を収録。
0歳の子と読みたい絵本ベストセレクションよりこの3冊をご紹介(1)
るすばんねこのぼうけん
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るすばんねこのぼうけん

作: メリー・カルホーン
絵: スーザン・ボナーズ
訳: 猪熊 葉子
出版社: 佑学社

本体価格: ¥880 +税

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ベストレビュー

ヒルダを見ながら、猫の気分を味わって

この絵本も、「ねこのヘンリー」シリーズと似ていました。
猫の描写が写実的というんでしょうか、漫画チックなイラストでなく、猫をよく観察して、リアルを追及している描写だな〜と、感心しました。
猫だけでなく、絵本の中に登場する鳥たちやリスなどの描写も含めて、すごく丁寧に描いているなと、思います。

ウケたのは、ヒルダの上に、ライチョウが落ちてきたところ。
出版社からのお薦め年齢は5,6歳でした。
私も、読んだ感触では幼稚園年中さんくらいから、小学校低学年にいいかな。と思いました。
ヒルだの目を通して、猫の気分を味わってみるのも、楽しいかもしれません。
(てんぐざるさん 40代・ママ 女の子14歳、女の子10歳)

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