貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
0歳の子と読みたい絵本ベストセレクションよりこの3冊をご紹介(1)
だれかな、だれだろ
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だれかな、だれだろ

  • 絵本
作: シム・チョウォン
絵: クォン・ヒョクト
訳: 小倉夏香
出版社: 平凡社

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動物クイズ

動物の親子が「だれかな だれだろ」と、あてっこする絵本です。
泣き声と、ちょぴり見えるおしりがヒントになっています。
「だれかな」と尋ねていって、最後、もとの動物まで一周して終わることが、おもしろかったです。

絵は、写実的で少し大人っぽい印象です。
すごいなと思ったのは、鶏の赤ちゃんとあひるの赤ちゃんを、きちんと書き分けていることです。
どちらも、黄色くて小さいふわふわの赤ちゃんですが、はっきりと違いがわかりました。
本物の動物に近い絵だと思います。
(なしなしなしさん 20代・ママ 女の子5歳、女の子1歳)

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