ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」
【1歳のあの子へ】声に出してみたり、真似してみたり。親子で一緒に楽しみましょう。「1歳向け絵本セット」
ブルーナのしかけであそべるあかちゃん絵本(4)ミッフィーの かぞえて いくつ 1・2・3
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ブルーナのしかけであそべるあかちゃん絵本(4)ミッフィーの かぞえて いくつ 1・2・3

作・絵: ディック・ブルーナ
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

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出版社からの紹介

赤ちゃんのためのコンパクトなしかけ絵本。1から10までの数遊びを、かわいらしいブルーナのイラストで楽しめます。わかりやすいインデックスのしかけつき。

ベストレビュー

うさこちゃんがよかったなあ

娘が1歳の頃、お友達からプレゼントされました。
かわいいし、頑丈だし、コンパクトだからどこでも
持っていくことができてうれしかったです。
「ミッフィー」ではなく「うさこちゃん」だったら
もっとよかったのだけどなあ。
大人になってしまうと、「うさこちゃん」よりは
「ミッフィー」という名前の方が馴染みがありますが
小さいうちは「うさこちゃん」がかわいらしくていいなって
思うのです。
というか、娘と一緒にうさこちゃんと親しくなってしまった今、
私はもうこれから「うさこちゃん」でずっと通したい(笑)。
娘はうさこちゃんシリーズも読んでいるのに、こちらが
ミッフィーちゃんと呼ばれていることには特にとまどいは
ないみたいです。どうやって折り合いつけているのかなあ。
あと、ミッフィーちゃん家族は「なんにん」という数え方
なのにこいぬは「なんびき」という数え方になっていて
気になってしまいます。
細かいことを言ってしまいましたが、このシリーズは、でも
手にしているだけでうれしくなります♪
(ぽこさんママさん 40代・ママ 女の子2歳)

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ブルーナのしかけであそべるあかちゃん絵本(4)ミッフィーの かぞえて いくつ 1・2・3

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