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恐竜トリケラトプスとアロサウルス
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恐竜トリケラトプスとアロサウルス

  • 絵本
作・絵: 黒川みつひろ
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発行日: 2003年07月15日
ISBN: 9784338173056

乳児から

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【結果発表】「恐竜トリケラトプス」シリーズレビュー大賞発表!

出版社からの紹介

ブラキオサウルスが病気で倒れてしまったため、アロサウルスが暴れている。それを知ったトリケラトプスは、草食恐竜をたすけるため、再びジュラ紀へ。

恐竜トリケラトプスとアロサウルス

ベストレビュー

アロサウルスとステゴサウルス

最近、恐竜に興味をもつようになった4歳の息子と読みました。
主人公のトリケラトプスたちは白亜紀後期にしかいなかったのだけれど、
設定としてジュラ紀のクレーターを使って、
ジュラ紀の恐竜についても描かれる絵本の第二弾。

親としても、たくさんの恐竜の知識が入ってきて嬉しい限り。
シリーズを読んでいると、主人公にもだんだん情がうつってきて、楽しいです。
息子も大喜び。

今回の目玉はアロサウルスとステゴザウルスですね。

息子は本当にこのシリーズが好きなようです。
(トゥリーハウスさん 40代・ママ 男の子4歳)

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