宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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なにかな なにかな
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なにかな なにかな

作・絵: どい かや
出版社: 主婦の友社

本体価格: ¥700 +税

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作品情報

発行日: 2004年
ISBN: 9784072410639

9ヶ月から

出版社からの紹介

『いいおかお』に続く、フェルトで作った絵柄の赤ちゃん絵本第2弾。1作目と同じく、カラフルなフェルトの○□△が主役です。「まるがたくさんありました なにかな なにかな」「いもむしちゃんの おさんぽです くねくね よいしょ」「さんかくよっつありました なにかな なにかな」「なかよし ちょうちょが とんでいます ひらひら ふわり」 ページをめくるごとに、前作より少し小さくなった○△□が集まって、くっついて、かわいい生き物へと変わっていきます。タイトルどおり、「なにかな、なにかな」とワクワクしながら想像して楽しみ、見て楽しめる絵本。9ヶ月ごろの赤ちゃんから楽しめます。

ベストレビュー

指差して「あっ!」

1歳になった孫に読んでみました。彼は、指差して「あっ!あっ!」と、言ってます。柔らかな布地のフェルトがとてもあたたかくてやさしく感じます。形から、なにになるのか想像力も膨らんでいくから、いいなあと思いました。○・三角・四角も認識できるからちょうどノノちゃん向きの絵本に出会えて感謝してます。
(ぴょーん爺さん 60代・じいじ・ばあば )

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