おつきみおばけ おつきみおばけ
作・絵: せな けいこ  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
お月見の夜、おばけの子は泣いているうさぎの子をなぐさめてあげようと、おばけの子はお月見団子に化けてあげました。すると・・・。
スマホでサクサク!お買い物♪絵本ナビショッピングアプリができました!
あかちゃんのごきげんがよくなる12のわらべうたえほん
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

あかちゃんのごきげんがよくなる12のわらべうたえほん

  • 絵本
絵: あべ ななえ
編: 小林 衛己子
出版社: ハッピーオウル社

在庫あり

平日朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥1,200 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • 後払い

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2006年10月
ISBN: 9784902528176

出版社からの紹介

お母さんとあかちゃんのためのわらべうた絵本。
うたって遊べる楽しいわらべうた12曲を収録。育児にわらべうたを取り入れて、あかちゃんとのスキンシップを楽しんでください。
保育に絵本の読み聞かせとわらべうたあそびを取り入れて30年以上実践してきた小林衛己子さんの、わらべうたあそびの絵本です。

ベストレビュー

《ちょちちょち

これは乳児期の赤ちゃんがいるご家庭で、お父さんやお母さんが読んでぜひ、活用してほしいなぁと、思います。
ここに紹介されているわらべ歌は、ホントに小さい抱っこ世代の赤ちゃん向けのものが多いです。

自分の子どもが赤ちゃんだった頃に出会いたかった絵本です。
単純な言葉の繰り返し、単純な動作のものしか紹介されていないので、逆に覚えてしまえばだれでも簡単にできると思います。
個人的に一番好きなのは《ちょちちょち あわわ》です。
この歌は体のいろんなところを触るので、赤ちゃんから大人まで気軽なわらべ歌の手遊びとして活用できます。
小林さん(著者)の解説によると、このわらべ歌遊びは江戸時代の資料にも載っていたそうです。楽しみながら歴史も感じられるなんて、すごいですね!
(てんぐざるさん 40代・ママ 女の子18歳、女の子13歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ

  • かえるがみえる
    かえるがみえるの試し読みができます!
    かえるがみえる
    作:松岡 享子 絵:馬場 のぼる 出版社:こぐま社 こぐま社の特集ページがあります!
    かえるがみえる、かえるがかえる、「える」の変化だけで愉快なお話が生まれます!言葉の手品みたいな絵本

小林 衛己子さんのその他の作品

お母さんがすぐにうたえる12のねかせうたえほん / おはようからおやすみまでの12のわらべうたえほん / 子どもとお母さんの手づくりおもちゃ絵本 / あかちゃんとお母さんのあそびうたえほん

あべ ななえさんのその他の作品

とことこペンギン隊のかわいい工作あそび / こころをむすぶうたのえほん / 12ヶ月のうたのえほん



そらから「ぼふ〜ん」と落ちてきたのは巨大なホットケーキ!

あかちゃんのごきげんがよくなる12のわらべうたえほん

みんなの声(8人)

絵本の評価(4.33

何歳のお子さんに読んだ?




全ページためしよみ
年齢別絵本セット