貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ぼくがうまれた音
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ぼくがうまれた音

作: 近藤等則
絵: 智内兄助
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,800 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 2007年03月
ISBN: 9784834022605

読んであげるなら・ 5・6才から
自分で読むなら・ 小学低学年から

出版社からの紹介

お母さんのお腹のなかで聞こえていたような、来島海峡のうずしおの音。空いっぱいの星と満月に光る静かな海の大合唱。造船所の船が海に入った瞬間。夏のカキ氷……。世界的に活躍中のジャズ・トランペット奏者が、幼少時から耳にして育った音の世界を言語化し、同郷の画家がダイナミックな絵で表現しました。子どもの心に響く音と絵が、華麗な競演を繰り広げる絵本です。

ベストレビュー

同郷の二人が 故郷を絵本に

見覚えのある名前につい手にとりました。作者は 以前住んでいた町の出身でした。方言も 最近までよく聞いていたので 嬉しくなりました。同郷の二人によって 故郷が絵本になって色んな人に読まれる・・・。ステキな事ですね。違う地方の方にも この荒れる来島海峡から生まれた本を 是非読んでほしいと思いました。
(フェラざるくりくりさん 30代・ママ 女の子11歳、男の子8歳)

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