となりのせきのますだくん となりのせきのますだくん
作・絵: 武田 美穂  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
わたし、きょう、学校へいけない気がする。だって・・・。となりの席のますだくんが怖くてしかたないみほちゃん。すべての子どもが共感できる作品です。
まあるいさん 30代・ママ

入学前後に
娘が年長の頃に借りてきて読みました。 …
待ってました!ガーゼハンカチシリーズに「おおきなかぶ」他が新登場♪
くまのプーさんのクリスマス
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くまのプーさんのクリスマス

  • 絵本
作・絵: ブルース=トーキントン
訳: 江國 香織
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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出版社からの紹介

雪のふる12がつのさむい夜、プーのへやは、クリスマスの喜びに満ちていました。ところが、そこへ雪だるま――どういうわけかピグレットにそっくりな雪だるま――があらわれて、プーはたりないものに気がつきます。友だちにあげる贈りもののことを、すっかりわすれていたのです。クリストファー=ロビンに相談すると、贈りものだけでなく、くつしたもひつようだと教えてくれました。クリスマスまで、もう時間がありません。プーは、いったいどうするのでしょうか。

ベストレビュー

プーさんらしい・・・

くまのプーさんはキャラクターとしては大好き
なのですが、絵本はなかなか内容が難しく、
娘にはまだあまり読んだことがなかったの
ですが、クリスマスにちょうどよいと思い、
読んでみました。
長い絵本なので、何度かにわけて読んだのですが、
大人の私としては、理屈っぽいプーさんのしゃべり
方が、なんだか逆におもしろくて、笑いながら読んで
しまいました。
ひとつのできごとを、かなり長くひっぱるところが
おもしろいのか、なんなのか・・・。
でも、プーさんはかわいいので、好きですけどね(笑)。
(スケボウさん 30代・ママ 女の子2歳)

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