庭のマロニエ −アンネ・フランクを見つめた木− 庭のマロニエ −アンネ・フランクを見つめた木−
文: ジェフ・ゴッテスフェルド 絵: ピーター・マッカーティ 訳: 松川 真弓  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
【1歳のあの子へ】声に出してみたり、真似してみたり。親子で一緒に楽しみましょう。「1歳向け絵本セット」
おおきなかぶ
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おおきなかぶ

  • 絵本
原作: (ロシア民話)
文・絵: いもと ようこ
出版社: 金の星社 金の星社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,300 +税

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作品情報

発行日: 2007年04月
ISBN: 9784323036090

幼児から
28.6×22.5cm 32ページ

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出版社からの紹介

大人になっても忘れたくない いもとようこ世界の名作絵本シリーズ第9弾!

おじいさんが大切に育てたかぶは、とてつもなく大きくなりました。抜こうとしてもびくともしません。おじいさんはおばあさんを呼び、おばあさんは孫を呼び、犬、豚、みんなで力を合わせて…。

ベストレビュー

みんなが知ってるお話

いもとようこさんの世界の名作本、子供の頃読んだのを思い出しながら次々と子供と一緒に読んでいます。
2才の子供にもわかりやすく簡潔に書かれているし、絵もかわいらしいので娘も関心があるようです。

絵本にでてくる 「かぶ」を見るや、「大根!」と叫ぶ我が子。我が家の食卓にかぶがでてきたことはないので、その存在がわからない。
おじいさん、おばあさん、孫娘、しまいには、ぶた、犬、ねこ、ねずみまででてきて、みんなで力を合わせて、巨大な「かぶ」を「どっこいしょー」と抜きます。
ほんとに大きいかぶです。

子供を膝に乗せて、かぶをひっぱる真似をしながら読むと、なかなか楽しいらしい。
最近、子供が「どっこいしょー」と言うのは、この本読んでたからなのかーと父さんに納得されたり。

最後には、みんなで力を合わせてぬいたかぶは、スープになったみたい。かぶのスープっておいしいのかな?とちょっと興味がある母さん(私)なのでした。
(やっぱりプーさん。さん 30代・ママ 女の子2歳)

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