うさぎマンション うさぎマンション うさぎマンションの試し読みができます!
作: のはな はるか  出版社: くもん出版
うさぎマンションには、 画家、パン屋、音楽家、魔法使い… いろんなうさぎが住んでいます。1部屋ごとに進行する物語を 見つけて、楽しむ絵本。
絵本のある暮らしをもっと楽しく、もっと便利に、もっとお得に…12の特典が使える 【プレミアムサービス】
12の月たち
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

12の月たち

  • 絵本
絵: ジョン・シェリー
訳: 鈴木 晶
出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!

在庫あり

平日朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥1,500 +税

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 1991年
ISBN: 9784895882163

6歳から
40p/26×25cm

この作品が含まれるテーマ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

少女マルーシャは、1月の寒い日、いじわるなまま母とお姉さんにスミレを取ってくるように言いつけられます。泣きながら森の中に入っていくと大きなたき火のそばに男の人たちがすわっていました。彼らは12の月たちだったのです・・・。スロヴァキア地方の昔話に基づいた、幻想的な世界が画面いっぱいに広がります。
【著者プロフィール】 ジョン・シェリー イギリス・バーミンガム生まれ。1983年からロンドンでイラストレータとして活動を始め、1987年より日本で広告・絵本を中心に幅広く活動。絵本「ザ・シークレット・イン・ザ・マッチボックス」で1989年英マザーグース賞に入賞、アメリカでペアレンツチョイス賞を受賞。「デットフォードのネズミたち」「チャリーボーンの冒険」シリーズなど、絵本・挿絵の分野で活躍中。

ベストレビュー

よくばっちゃいけないと思いました

12の月の話はまえにも読んでもらったことがあります。

だから、おんなじ話だあと思いました。

「あそんでいるホレーナはねどんどんみにくくなっていきました」と書いてあったから、絵を見たら、ほんとうにみにくくなっていました。

「みにくいおひめさま」とにているなあと思いました。なにもしないとみにくくなるのかな?

マルーシャがなんかいもさむいのにそとにだされるから、かわいそうだと思いました。

よくばっちゃいけないと思いました。

(はなびや2号さん 10代以下・その他の方 )

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


ジョン・シェリーさんのその他の作品

夜空をみあげよう / はるのおとがきこえるよ / 石の巨人 ミケランジェロのダビデ像 / ジャックと豆の木 イギリスの昔話 / ジッパーくんとチャックの魔法 / あなたの知らない アンデルセン (4) 人魚姫

鈴木 晶さんのその他の作品

バレエへの招待 / 小さな反逆者 / しらゆきべにばら / ボンジュール、サティおじさん



宮部みゆきさん × 佐竹美保さん 対談インタビュー

12の月たち

みんなの声(2人)

絵本の評価(4

ママの声 1人

ママの声一覧へ




全ページためしよみ
年齢別絵本セット