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ソクラテスつかまる
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ソクラテスつかまる

  • 児童書
作: 山口 タオ
絵: 田丸芳枝
出版社: 岩崎書店 岩崎書店の特集ページがあります!

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本体価格: ¥960 +税

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作品情報

発行日: 2001年
ISBN: 9784265023608

小学校低学年 〜 小学校中学年向け
A5判 22.0×16.0 72頁

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

サクラ公園にサーカスがやってきた。ピエロの子どもたちと友だちになったカズヒコは、サーカスに招待された。ところが翌日ソクラテスの姿が消えてしまった。いったいどこへ行ってしまったの…?

ベストレビュー

続きのお話を読んでみたい

ソクラテスシリーズ第5弾。

シリーズの作品すべて借りてきたので、一気に読みました。

読むたびに、ソクラテスのことが好きになります。

サーカス団の子どもマッキーと仲良くなったぼくとソクラテス。ところが、ソクラテスがしゃべれる猫ということで、サーカス団に捕まってしまいます。

息子が言うには、「サーカス団にずっといた訳じやないから、『つかまる』っていう題はおかしい」そうです。

表紙にもあるように、桜の頃のお話で、ソクラテスとぼくが出会って1年が過ぎています。

ソクラテスに出会ったことで、成長したぼく。この続きのお話を読んでみたい気がしました。
(はなびやさん 40代・ママ 男の子6歳)

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