貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ぎんぎら なつの あつい ひは
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ぎんぎら なつの あつい ひは

  • 絵本
作・絵: 山ア優子
出版社: 至光社 至光社の特集ページがあります!

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作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 2000年
ISBN: 9784783402640

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出版社からの紹介

真夏のある日。不思議なキツネに誘われて、子どもたちはとうもろこし畑をぬけて宝島をめざします。「かむぬい とまふい しむらっぷ」と風を呼びながら・・・・・・。

ベストレビュー

さわやかさを味わえます

題名は「ぎんぎらなつの あついひは」ですが、読み終わった後、涼しさが感じられる絵本です。
暑い日に、ぜひおススメしたい絵本です。

絵を見ているだけで、蝉の声が聞こえてきたり、ざざあという風の音が感じられたり、ざっぱーんと海の中にもぐった気持ちを味わったり。
最後は夕暮れのひぐらしの声。

自分が小さかった頃の夏休みを思い出しました。
一日が長く、こんな風に毎日蝉の声、風の音を聞き、ひぐらしの声に一日の終わりを思ったりしていたな〜と懐かしくなりました。
(くるりくまさん 30代・ママ 女の子8歳、女の子5歳、男の子2歳)

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