宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ふしぎな ともだち
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ふしぎな ともだち

  • 絵本
作・絵: サイモン・ジェームズ
訳: 小川 仁央
出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 1999年04月
ISBN: 9784566006355

小学校低学年〜

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

レオンはママとこの町にこしてきた。パパは軍隊にはいって遠くへいった。でもレオンには、ボブがいる。新しい友だちだ。ボブは、だれにも見えない。ある日おとなりに、男の子がひっこしてきて…。第46回課題図書/第47回産経児童出版文化賞推薦

ベストレビュー

本当の友だち

お父さんの不在。
はじめての引っ越し(?)。
いつから少年に、見えない友だちができたのでしょうか。
絵本はさりげないのですが、少年には孤独感と疎外感を感じてしまいました。
ある日、少年は本当の友だちと巡り合います。
少年が本当の友だちを訪ねていくとき、姿の見えない友だちはどこかに行ってしまったけれど、目に見えない友だちはいなくなったわけではないでしょう。
少年の心の中にいて、いつも少年を見守っているのです。
決して不思議ではない、少年にしか見えない友だちでした。

(ヒラP21さん 50代・パパ )

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