貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
自宅でも、おでかけ中でも。名作絵本ムービー見放題♪ 【プレミアムサービス】
こぐまを びっくりさせたのは だれ?
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

こぐまを びっくりさせたのは だれ?

原作: ニコライ・スラトコフ
絵: ナターリヤ・チャルーシナ
訳: 松谷 さやか
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥362 +税

「こぐまを びっくりさせたのは だれ?」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2007年07月

3才〜4才〜5才
ちいさなかがくのとも 2007年7月号

出版社からの紹介

ここは遠い北の森。おなかのすいた子グマは、ひとりでキイチゴを探しにでかけます。子グマが歩くと、足もとの枯れ枝が「ぱきっ」と音をたてました。その音に驚いたリスは、木の上から食べかけのマツボックリを落としてしまいます。マツボックリは下にいたウサギの頭を直撃! 騒ぎはどんどん大きくなって……。自然への深い愛着と確かな知識に支えられた、楽しいぐるぐる話。

ベストレビュー

森の中へ

絵が新鮮だなと思いました。
写実的のようでもあるし、そうでもないような。
本当に自然に動物が動いているようです。
森の中に私たちも居るように思いました。

どんな展開かしら、って思いながら読みました。
もしかして、もしかして、、やっぱり!
なんだか新鮮で、ゆっくり読んでも楽しく読んでもいいな
と思いました。
(もぐもぐもぐもぐさん 30代・ママ 男の子2歳)

出版社おすすめ

  • パンダおやこたいそう
    パンダおやこたいそうの試し読みができます!
    パンダおやこたいそう
     出版社:講談社 講談社の特集ページがあります!
    「おやこたいそう はじまるよ!」親子いっしょに、からだを動かしながら、からだもこころも豊かに!

松谷 さやかさんのその他の作品

イワーシェチカと白い鳥 / 海と灯台の本 / うっかりもののまほうつかい / なにに なろうかな? / ことりのゆうびんやさん / イグアノドンとちいさなともだち



『雪ふる夜の奇妙な話』『夜の神社の森のなか』大野隆介さんインタビュー

こぐまを びっくりさせたのは だれ?

みんなの声(5人)

絵本の評価(3.83

じいじ・ばあばの声 1人

じいじ・ばあばの声一覧へ




全ページためしよみ
年齢別絵本セット