宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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おーい かばくん
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おーい かばくん

詩: 中川 いつこ
絵: あべ 弘士
出版社: ひさかたチャイルド ひさかたチャイルドの特集ページがあります!

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本体価格: ¥1,700 +税

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作品情報

発行日: 2007年04月
ISBN: 9784893255464

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出版社からの紹介

「ママとあそぼう!ピンポンパン」や「ひらけ!ポンキッキ」でも歌われた中川ひろたかさんの曲があべ弘士さんの絵でCDつき絵本になりました
ゆったりのんびりとしたかばの表情に心もなごみます。

ベストレビュー

味のある顔のかばくん

とても味のあるかばくんの顔。会話ものんびりしていて、こちらの気持ちまで和んできます。岸田衿子さんの「かばくん」も、娘が2歳の頃から大好きな本ですが、どちらもかばくんのゆったりしたリズムで、何度読んでも飽きがきません。娘は、かばくんがうんちをしている絵と、鳥が「おひるねばかりじゃつまらないだろう」と言って、長いくちばしでかばくんの耳をこちょこちょとくすぐっているページ(かばくんの耳元で話しかけているだけかもしれません)が、特にお気に入りです。


【事務局注:このレビューは、「おーいかばくん」アップル 2002年度5月号(チャイルド本社)に寄せられたものです。】
(ガーリャさん 30代・ママ 女の子3歳)

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おーい かばくん

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