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ペチューニアのだいりょこう
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ペチューニアのだいりょこう

作・絵: ロジャー・デュボワザン
訳: 松岡 享子
出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,400 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 2002年
ISBN: 9784572003706

幼児から
260×210mm・32p

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

ペチューニアの一家が暮らしているちいさな農場の上を毎日飛行機が飛んでいきました。
「あの飛行機はどこへ行くんだろう?」「そこは、どんなところなんだろう?」ペチューニアは、自分で空を飛んで見に行くことにしました。

ベストレビュー

面白かったです。

こちらの絵本,ペチューニアの旦那さんと子供達も出てくるので,「ペチューニアのクリスマス」を読んだあとだったので何だか嬉しくも思いました。
空を飛ぶためにダイエットのための美容体操をしたり,一人大旅行に出かけてしまったり,ペチューニアのアクティブな性格が出ていて面白かったです。
空を飛んで着いた先は大都会。
カルチャーショックをうけて,自分をどんどんどんどん小さく感じているペチューニア。
高い高いビルとペチューニアの大きさの対比も面白かったです!
そして,パンプキン農場を愛おしく思いそこが自分の居場所であることを再確認するペチューニア。
他を見て自分のいるべき場所を,自分の心の中で納得したのですね。
見て感じて想うことの大切さ,それも大きな経験となり糧となりますね。
(まゆみんみんさん 30代・ママ 女の子5歳)

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ペチューニアのだいりょこう

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