だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。
【アドベントカレンダーあります】クリスマスまでの毎日を、ワクワク楽しみましょう♪
はじめてであうすうがくの絵本2
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はじめてであうすうがくの絵本2

  • 絵本
作・絵: 安野 光雅
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

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作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 1982年
ISBN: 9784834009095

読んであげるなら・ 4才から
自分で読むなら・ 小学低学年から
ページ数: 104 サイズ: 25X22cm

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出版社からの紹介

数式や記号のかわりに、ウサギやカラスが登場する数学の本がほかにあるでしょうか。第2巻《ふしぎなきかい》《くらべてかんがえる》《てんてん…》《かずのだんご》《みずをかぞえる》

ベストレビュー

楽しい数学!

パート1に続き、主人と息子が楽しみました。
どのお話しもとても興味深く、以前、甥っ子の中学校に行ったときに
点アートで学校を描いた作品があったのですが
その絵を不思議そうに見てた息子は、「てんてん・・・」
のお話しに夢中♪

それから、最後の方の「みずをかぞえる」も、毎日のように
お風呂場で「どっちの入れ物に入れた方が水が多くはいるかな?」
なんて実験してる息子にはタイムリーなお話しで
早速おふろに入りながら絵本の様にお水の量をくらべっこしてたそうです。

「ふしぎなきかい」も左右のぺーじに分かりやすいイラストで
変化もしっかりしかいできるような展開になっていて
息子も自分で考えたコトを主人と一緒に楽しんだり!

数学・算数についてお勉強してる主人も参考にしたいところが
いっぱいある!と、絶賛♪
楽しいすうがくの時間を過ごしたようです。
(かおりせんせいさん 30代・ママ 女の子8歳、男の子5歳)

おすすめレビュー

数学の美しさ

数字に興味を持ち始めた息子。 一桁の足し算などを少しずつ教えてゆきましたが、どうも何かが違う。 いずれ大きくなれば、学校で習うようなものではなく、もっと、算数が楽しくなるような教え方はないかと模索して…

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