ねずみくんのクリスマス ねずみくんのクリスマス
作: なかえ よしを 絵: 上野 紀子  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
小さなクリスマスツリーをわらわれたねみちゃん。でも、ねみちゃんのツリーは、本当は大きなあるもののかざりだったのです。
morimoriさん 30代・ママ

クリスマスにぴったり^^
小さなねずみのねみちゃんがみんなのため…
ジャッキー×「木のおもちゃ」が可愛い!!|くまのがっこう木製プルトレイン
はじめてであうすうがくの絵本3
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はじめてであうすうがくの絵本3

  • 絵本
作・絵: 安野 光雅
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

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作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 1982年
ISBN: 9784834009101

読んであげるなら・ 4才から
自分で読むなら・ 小学低学年から

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出版社からの紹介

数学がむずかしく、つまらないものだと思っている方がたは、この作品で考え方がかわることでしょう。第3巻《まほうのくすり》《きれいなさんかく》《まよいみち》《ひだりとみぎ》

ベストレビュー

全作そろえたい!

第1・2に続き、主人と息子がまたまた楽しんじゃいました (^◇^)

今回、息子がすごくはまったのは「まほうのくすり」
その薬を縦方向、横方向その他のさまざまな方向めがけてかけると
まほうのくすりを受けた物が不思議な感じに変化していくところ!

拡大や縮小の仕組が楽しい実験形式で描かれていて
子どもたちにもしっかり想像できる絵本になっています。
3作一気に読み進めましたが、日常の不思議が出てきたときに
また参考にしたい絵本で、まだ1冊しか手元はないので、
是非、全作そろえたいな〜って思ってます♪
(かおりせんせいさん 30代・ママ 女の子8歳、男の子5歳)

おすすめレビュー

楽しく数学の考え方に触れられます

算数が好きな息子の愛読シリーズ(全3巻)の最終巻です。 第1巻と同様、この3巻にも、数字は出てきません。「すうがく」なのに! でも確かに、ここで登場するのは数学の概念なんですよね。 図形が伸縮する「…

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風変りで美しい表現方法がたくさん!

はじめてであうすうがくの絵本3

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