だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。
やっぱりみんな欲しい!『バムとケロ ぬいぐるみ全部セット』を、ギフトラッピングでお届けします♪
牧場のいのち
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牧場のいのち

  • 絵本
作: 立松 和平
絵: 山中桃子
出版社: くもん出版

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本体価格: ¥1,200 +税

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作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 2007年03月
ISBN: 9784774312217

小学上級から一般

出版社からの紹介

開拓の時代から、代々受け継がれてきた星野牧場。一家は祖父の残した牧場を守り続けています。小学6年生の“みるく”と4年生の“大地”は、世話を続けてきた牛“マライヤ”の出産を迎え、心浮き立たせていました。牛舎の掃除に、牛たちの食事、乳搾りと、ふたりは大忙し。
牛との別れ、そして新しい命との出会い…。ふたりの清新な目を通して、牧場の“いのち”のつながりが描かれます。

ベストレビュー

命の誕生

子牛の誕生におとうさんの号令のもとに10人で、牛の呼吸に合わせて

慎重に子牛をロープで引っ張って誕生させるのにとても感動しました。

命の誕生にも、子牛が頼りない細くて長い足を伸ばし、何度も滑っても

失敗しながらも、一生懸命に立ち上がろうとする姿に感動しました。

子牛は自分の力で生きていかなければならないので、その時には手を貸

してはいけないのだと思いました。孫も子牛のようにたちあがってほし

いと願いました!
(ぴょーん爺さん 60代・じいじ・ばあば )

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牧場のいのち

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