くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。
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恐竜トリケラトプスジュラ紀にいく
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恐竜トリケラトプスジュラ紀にいく

  • 絵本
作・絵: 黒川みつひろ
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発行日: 1997年
ISBN: 9784338101066

幼児から

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【結果発表】「恐竜トリケラトプス」シリーズレビュー大賞発表!

出版社からの紹介

南の緑豊かな地をめざし旅をつづけるトリケラトプスたちは、ジュラ紀の世界が広がる巨大クレーターに入ってしまい、そこでステゴサウルスの子どもと出会うが…。

恐竜トリケラトプスジュラ紀にいく

ベストレビュー

ジュラ紀の森

5歳の長男がはまったトリケラトプスのシリーズのなかの1冊です。

この巻では、トリケラトプスたちは、新天地を求めて旅をしています。途中で入った洞窟で、ステゴサウルスのこどもに出会い、おかげで森(ジュラ紀の世界)を見つけます。そこで肉食恐竜と戦いながら、ステゴサウルスのお母さんを見つけてあげるというお話です。

シリーズで読むと、トリケラトプスたちの移動の様子や草食恐竜におそいかかる様々な危機を理解することができて面白いとは思いますが、毎巻が戦いなので、単調といえば単調です。
(さみはさみさん 30代・ママ 男の子5歳、男の子1歳)

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恐竜トリケラトプスジュラ紀にいく

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