だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。
やっぱり皆で作りたい♪『ピタゴラゴール1号』『荷物をのせると走るでスー』発売中!
鉄道・船
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鉄道・船

  • 絵本
監修: 原口 隆行 山田 廸生
出版社: 学研 学研の特集ページがあります!

本体価格: ¥2,000 +税

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出版社からの紹介

最新の列車、船を写真で紹介しています。それぞれのデータも、くわしくのっています。また、列車や船のしくみを、イラストや写真でわかりやすく紹介しています。子どもだけでなく、マニアでも十分楽しめる図鑑です。

ベストレビュー

乗り物好きなお子さんにぜひ

我が家がこの図鑑を購入したのは2006年、その翌年に増補改訂版が出たようですね。(ちょっと残念)

息子が2歳のときに乗り物(とくに電車)が大好きになり、小さな子向けの乗り物絵本では飽き足らなくなってしまったため、購入した図鑑です。
小学館NEOの「乗りもの」の図鑑も同時期に購入したのですが、こちらの学研の図鑑の方は、4大乗り物(電車、クルマ、飛行機、船)を2冊に分けてあります。
この図鑑では、電車と船が取り上げられています。
といっても、電車が2/3、船が1/3といった配分でしょうか。
やはり子どもには電車の方が人気が高いですもんね。

息子も電車マニアなので、最初の頃は電車のページばかりみていたのですが、徐々に船のページもめくるようになりました。
とくに、裏表紙をめくったところにある「船会社のファンネルマーク」と、「船の信号旗」にはまりました。

乗り物が好きなお子さんであれば、かなり小さいころからでも楽しめると思います。
(あんれいさん 40代・ママ 男の子6歳)

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