ねずみくんのクリスマス ねずみくんのクリスマス
作: なかえ よしを 絵: 上野 紀子  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
小さなクリスマスツリーをわらわれたねみちゃん。でも、ねみちゃんのツリーは、本当は大きなあるもののかざりだったのです。
morimoriさん 30代・ママ

クリスマスにぴったり^^
小さなねずみのねみちゃんがみんなのため…
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きのう、火星に行った。
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きのう、火星に行った。

  • 児童書
作: 笹生 陽子
絵: 廣中薫
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,400 +税

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出版社からの紹介

たいせつなのは、想像力と、集中力と、信じる力と、そしてスピード。
おれの名まえは山口拓馬。6年3組。趣味は、なんにもしないこと。特技は、ひたすらサボること。そんなおれに、とつぜんやってきた、……とことんついてない日。
ときどき、おれは思うんだ。なんでもできる人間が、この世でいちばんしあわせだとは、かぎらないんじゃないかって。なんでもできるということは、やりたいことができるというのと、にているようで、ぜんぜんちがう種類のものじゃないかって。

ベストレビュー

ネタで、立ち読みしました

おれの名前は・・と、少年小説らしくはじまる男っぽい文体、いいですよね。
趣味は、なんにもしないこと。特技は、ひたすらさぼること。そついてないことに、誰もがいやがる運動会の個人走の部に出場することになってしまった。火星に行く話でもないのに、タイトルに「火星」が使われて、流し読みでは、ちょっとわかりづらい。
実は、感想投稿用に昨日、立ち読みしました。それで、思入れがなくて少年のイメージが重ならなくて、適当な、感想ですみません。
(アツナちゃんさん 30代・パパ 男の子7歳、女の子5歳)

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