くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。
【本好きな子になってほしい!】と思うママへ。 絵本を毎月お届けします.。まずはチェック。 >>>
うさこちゃんがっこうへいく
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

うさこちゃんがっこうへいく

  • 絵本
作・絵: ディック・ブルーナ
訳: まつおか きょうこ
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

在庫あり

平日朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥700 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 1985年01月
ISBN: 9784834005356

読んであげるなら・ 3才から
自分で読むなら・ 小学低学年から
17X17cm・28ページ

出版社からの紹介

おともだちとうさこちゃんは学校へいきました。
絵をかいたり、歌をうたったり……。楽しい学校の1日です。

ベストレビュー

松岡さんの翻訳もぜひ!

うさこちゃんも、ミッフィーも、何十冊と読みましたが、うさこちゃんのシリーズは「絶対、石井桃子訳!」と、頑なにも信じ続け、日本語版では、石井桃子さんが訳したもの以外は1冊も読もうとしなかった私・・・。娘が2歳になった頃、「しろいうさぎとくろいうさぎ」(松岡亮子訳)を読んだのをきっかけに、松岡亮子さんのうさこちゃんシリーズも読んでみたい、と思うようになりました。初めて読んだ「うさこちゃんがっこうへいく」は、「しろいうさぎとくろいうさぎ」で感じた印象どおり、とてもあたたかみのある訳し方で、以来すっかり松岡さんの訳に魅了されてしまいました!図書館に行けば、オリジナルがほとんどそろっているので、自分で訳しながら読めばいいのですが、松岡さんのうさこちゃんが読みたくて、わざわざ日本から取り寄せたほどです!
うさこちゃんの学校もとても楽しそうですね。こちらでは、2歳頃からプリスクールに通っている子どもが多いのですが、「スクール」と呼んでいるので、うさこちゃんの「がっこう」も、絵を描いたり、歌を歌ったり、踊ったり、みんなで楽しく遊べるプリスクールのようなところなのかもしれませんね。学校に行くのが楽しみになる本です。

(ガーリャさん 30代・ママ 女の子3歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


ディック・ブルーナさんのその他の作品

かぞえてみよう / わたしたしざんできるの / ふなのりのやん / おうさま / ブルーナの絵本 ろってちゃん / ブルーナの絵本 すぽーつのほん

まつおか きょうこさんのその他の作品

どうぶつ / 子どもがはじめてであう絵本 0才から なまえ(全3冊) / はる なつ あき ふゆ / あか き あお みどり / うたこさんの絵本セット(全3冊) / おおきくなったらなにになる?



投票ランキング発表!受賞レビューも決定

うさこちゃんがっこうへいく

みんなの声(28人)

絵本の評価(4.17

何歳のお子さんに読んだ?

パパの声 1人

パパの声一覧へ




全ページためしよみ
年齢別絵本セット