貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
0歳の子と読みたい絵本ベストセレクションよりこの3冊をご紹介(1)
あかちゃんのためのえほん(10)いいおかお
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あかちゃんのためのえほん(10)いいおかお

  • 絵本
作・絵: いもと ようこ
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

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本体価格: ¥480 +税

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作品情報

発行日: 1993年
ISBN: 9784062527149

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出版社からの紹介

赤ちゃんがはじめて出会うあいさつの絵本。
朝起きたら、いちばんはじめにするごあいさつはなんでしょう。「おはよう」のひとことを通して、お母さんと赤ちゃんの心の交流を深める楽しい絵本です。

ベストレビュー

笑顔が一番!

泣いてる顔を、怒ってる顔、

それぞれをへんなかおと書いてありました。

そして笑った顔をいいおかおを書いてありました。

泣いてる顔を怒ってる顔がなんで変な顔なの?

とつっこまれてしまい、ちょっと困りました。

赤ちゃん絵本なので、小さい子はそのまま読めますが、

3歳ともなると、なんで?どうして?と

いう疑問がつきものなので、泣いている顔は

変じゃなくて、泣いている顔!といった考えがあるみたいです。

うまく説明するのに、少し面倒でした。
(ジョージ大好きさん 30代・ママ 男の子3歳、)

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