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絵・文: 川浦 良枝  出版社: 白泉社 白泉社の特集ページがあります!
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岩波少年文庫 ピッピ南の島へ
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岩波少年文庫 ピッピ南の島へ

  • 児童書
作: アストリッド・リンドグレーン
訳: 大塚 勇三
出版社: 岩波書店 岩波書店の特集ページがあります!

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本体価格: ¥680 +税

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作品情報

発行日: 2000年
ISBN: 9784001140163

小学4,5年以上
小B6判・並製・カバー・216頁

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

自由な生活を楽しんでいる世界一強い女の子ピッピが,こんどは友だちのトミーやアンニカ,馬やサルもいっしょに連れて,お父さんと南太平洋の島に出かけます.ゆかいなピッピの第3話.〔解説・落合恵子〕

ベストレビュー

3人のクリスマスがとても素敵でした

ピッピのおはなしの三作目です。
物語の初めの方は、まだごたごたにすんで、トミーやアンニカと一緒に
ピッピ特有の面白い暮らしをしていますが
ある日、お父さんから手紙が来ます。
お父さんは、南太平洋にあるちいさな島の王様になっています。
そして、ピッピは、トミーとアンニカ、馬とさるのニルソン氏とともに
島に行きます。
あたたかい島でお友達もいっぱいできて、みんな真っ黒に日焼けして
元気に暮らします。
もちろん、たくさんの冒険も。
クリスマスが過ぎてしまって、ごたごた荘に戻った時の
3人のクリスマスがとても素敵でした。
それに常夏の島での暮らしも。
日常を忘れさせてくれるおはなしです。
(ラムネ色さん 60代・じいじ・ばあば )

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