宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
おおきなねこのクロとちいさなねこのシロ
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おおきなねこのクロとちいさなねこのシロ

  • 絵本
  • 児童書
作・絵: にしまき かやこ
出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,000 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2000年10月
ISBN: 9784034392300

小学初級から

出版社からの紹介

好奇心いっぱいの子ねこのシロと昼寝がすきな年よりねこのクロ。小さな庭を舞台に、2匹のふれあいをあたたかく描いた絵童話。

ベストレビュー

二匹の猫のやりとりが微笑ましい

クロの住む家にやってきた小さなねこ・シロ。クロとシロの生活にまつわる話が四つ収録されています。

「かだんにばくだん」は、庭の小さな季節の移り変わりが感じられました。確かに猫から見たらこんな風に見えるのかなっていう視点が感じられました。

「かまわずどんどん」は、いつもクロはシロのことを見守っている優しさが感じられます。

シロの成長とクロの静かな老いがあり、二匹の猫を見守るまなざしの優しさが感じられます。

血のつながりのない二匹の猫のやりとりが微笑ましかったです。
(はなびやさん 40代・ママ 男の子9歳)

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