だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。
やっぱり皆で作りたい♪『ピタゴラゴール1号』『荷物をのせると走るでスー』発売中!
ようかいれっしゃ
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ようかいれっしゃ

  • 児童書
作: 山下 明生
絵: 木曽 秀夫
出版社: 学研 学研の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

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作品情報

発行日: 1997年
ISBN: 9784052009457

幼児〜小学生(低学年)

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

森のはずれから、だじゃれがいっぱいのれっしゃが出発した。だじゃれを連発するしゃしょうはだれじゃ。ぼくもまけずにだじゃれ連発。だけどようかいぞろぞろ、ぼくはだんだんこわくなってきた…。

ベストレビュー

だじゃれ・だじゃれ・だじゃれ;

だじゃれ・だじゃれ・だじゃれのオンパレードの童話絵本です。
言葉遊びが好きなお子さんは楽しいのではないでしょうか。
我が家の息子はこの部類。
だじゃれと分かっては、くすっと笑ったり、大笑いしたりしながら聞いていました☆彡

お話は、森のはずれにいった僕が体験する不思議なできごと。
妖怪・・・と思っていたものが、実は・・・・
といったどんでん返しもあります。

ただ息子は、途中でヒントがあるわけでもないし、
だじゃれに夢中で、なかなかこの最後のくだりにはついていけなかったようです。
なので最後に思ったより無反応だったかなあ・・・
という感じもうけました。
(Sayaka♪さん 20代・ママ 男の子6歳)

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