宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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乳牛の絵本
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乳牛の絵本

  • 絵本
編: 三友 盛行
絵: スズキ コージ
出版社: 農山漁村文化協会(農文協)

本体価格: ¥2,500 +税

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作品情報

発行日: 2004年03月
ISBN: 9784540031397

AB版 36頁

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

栄養タップリの牛乳。子牛から飼って、子をとり、しぼりたての牛乳を味わってみよう。アイスクリームやヨーグルトもつくれるよ。

ベストレビュー

乳牛のことが知りたくて。

先日 私は工場見学と牧場見学に行く機会がありました。
私は都会育ちで酪農家や乳牛について
今まで知る機会がなかったので、
牛乳や乳製品は商品になったものしか、
イメージになかったことに気づきました。
私が自宅で1杯の牛乳を飲むことができるのは、
乳牛、酪農家の方たち、工場、店舗など
多くの皆様のおかげです。
乳牛の生涯も興味深いものでした。
そんな想いから、こちらの絵本を知り、
読みたくなりました。
「そだててあそぼう」というシリーズです。
絵本でありながら本格的なので、
大人の私もむつかしく感じるところはありました。
でも私は大人になるまで知らなかったので、
考える機会もなかったのですが、
子供さんたちには このような絵本があること、
本を通じて知らないことも知るチャンスにしてほしいと思いました。
(koyokaさん 50代・じいじ・ばあば )

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