貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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へちま
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へちま

作・絵: 吉見 律子
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥390 +税

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作品情報

発行日: 2007年09月

5才〜6才向き
かがくのとも 2007年9月号

出版社からの紹介

春、芽を出したへちまは、まきひげを支柱に絡みつけながら驚くほどの速さでぐんぐんと生長していきます。夏、大きくなったへちまの実が、ぶらりぶらりとそこかしこにたれさがっています。収穫したへちまは、水につけて周りの皮を腐らせて取り、たわしに加工。切った茎からはへちま水がたっぷりと取れます。へちまの旺盛な生命力をダイナミックに描いた観察絵本。

ベストレビュー

夏なので

夏なのでいいなーと思って、3歳と5歳の子に読みました。
へちまはへちまたわしのイメージが私は強いです。
こどもは表紙を見た第一声は「きゅうり!」でした。うん、似てるよね。
へちまは私自身もあまり食べたことないなー。
いろいろ使えて便利ですね。
(みちんさんさん 30代・ママ 女の子5歳、女の子3歳)

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