宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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あめぽつんぽつん
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あめぽつんぽつん

  • 絵本
作・絵: ミック・インクペン
訳: 角野 栄子
出版社: 小学館 小学館の特集ページがあります!

本体価格: ¥880 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 1998年9月25日
ISBN: 9784097271772

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出版社からの紹介

雨の日、はりねずみくんとうさぎさんをかさに入れてあげたキッパー。かさをさかさにして、舟にしたよ。雨の日もみんなで遊べば楽しいね。

ベストレビュー

大洪水!?でも、楽しそうなキッパー達。

キッパー・シリーズの3作目です。
雨の中、キッパーが傘をさして遊んでいると、雨がだんだんひどくなってきて、ハリネズミが雨宿りに現われました。
しばらくすると、今度はうさぎが3匹、雨宿りに。みんなが入るのにはちょっと狭いな。と、思っていると、周りの水がどんどんあふれてきて、これはもう、洪水って、感じね。
それでも、キッパーの傘にみんなで乗って、「どんぶらこっこ どんぶらこ、かさのおふねで どんぶらこ。」って、楽しそう。
最後は無事に岸について、お日さまも出てきて、みんなとバイバイ。
キッパーのお話は毎回大きなどんでん返しはないけど、ほのぼのとしていて、読み終わると温かい気持ちになります。
(てんぐざるさん 30代・ママ 7歳、2歳)

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あめぽつんぽつん

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