おおきいツリー ちいさいツリー おおきいツリー ちいさいツリー
作・絵: ロバート・バリー 訳: 光吉 夏弥  出版社: 大日本図書 大日本図書の特集ページがあります!
クリスマスに、心あたたまる絵本を家族で…
絵本のある暮らしをもっと楽しく、もっと便利に、もっとお得に…15の特典が使える 【プレミアムサービス】
あらいぐまじいさんと15ひきのなかまたち
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

あらいぐまじいさんと15ひきのなかまたち

作・絵: ビルビート
訳: 山下 明生
出版社: 佼成出版社 佼成出版社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,100 +税

「あらいぐまじいさんと15ひきのなかまたち」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

<<品切れ重版未定>>

出版社からの紹介

主人公の動物たちが住む森は、小さいけれど緑の楽園。ところがその森が人間の手で…。大切な緑や小川を失った動物たちは、やむなく引っ越し作戦を考えます。

ベストレビュー

人間が自然を壊し動物が追いやられる

アライグマじいさんと15ひきのなかまたちが住んでいる場所に「ゴ〜」という音がしました。怪物自動車出現。ブルドーザーやクレーン車)。みんなはこの場所を引っ越す計画をたてます。スズカケの木に登り通り過ぎるきかんしゃに飛び乗りました。おっとっと、落ちそうになったけど一生懸命つかまるみんな。どこまで行くんだろう。きかんしゃが止まったときすばやくきかんしゃを降りました。そこは前いた場所と同じ自然のたくさんある場所でした。「ここに住もう」でもみんなはまたドキッとしました。また変な音がします。安心してください。今度はカミナリの音のようです。絵はとてもやさしい絵です。お話しは人間達が自然を壊して動物たちがそこから追い出されてしまったはなしなのでちょっとかわいそうなお話しでしたがみんながんばって住む場所を見つけたのでエライと思いました。
(たまっこさん 30代・ママ 男の子5歳、女の子2歳)

出版社おすすめ

  • パンダ銭湯
    パンダ銭湯
    作・絵:ツペラ ツペラ(tupera tupera) 出版社:絵本館 絵本館の特集ページがあります!
    いま、明かされるパンダのひみつ。

山下 明生さんのその他の作品

ハリネズミ・チコ(4) スターライト号でアドリア海へ / ハリネズミ・チコ(3) フライパン号でナポレオンの島へ / だれのものでもない岩鼻の灯台  / ハリネズミ・チコ(2) 大きな船の旅 ジャカスカ号で地中海へ / ハリネズミ・チコ(1)大きな船の旅 ジャカスカ号で大西洋へ / おしえてベッカンあきのえんそく



『みずとは なんじゃ?』鈴木まもるさんインタビュー

あらいぐまじいさんと15ひきのなかまたち

みんなの声(4人)

絵本の評価(4.4




全ページためしよみ
年齢別絵本セット