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こぶたのピグリン・ブランドのおはなし
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こぶたのピグリン・ブランドのおはなし

  • 絵本
作・絵: ビアトリクス・ポター
訳: まさき るりこ
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

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本体価格: ¥700 +税

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作品情報

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発行日: 2002年
ISBN: 9784834018752

読んであげるなら・ 5・6才から
自分で読むなら・ 小学低学年から

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

こぶたのブランドは市場へ行く途中で、農場に迷い込みました。そこには、女のこぶたが閉じ込められていて――。

ベストレビュー

女の豚ピグウィグとの出会い

ペティトーおばさんが生んだ8匹の子豚は、とてもやんちゃで悪戯好きでとてもよく食べます。それにミルクを沢山飲むので、お利口なプチ以外は、農場から出されることになりました。ピグリンとアレクサンダーは、市に行ってどこかの農場で雇ってもらうようにということなんですが、許可証がいったりとなんだか理解できませんでした。許可証を失った弟のアレクサンダーは、おまわりさんに連れられて行かれたのですが、近所の農場で雇ってもらえてよかったなあと思いました。ピグリンは、それからは一人ぼっちで寂しく何度も道に迷いながら濡れて、寒くて、くたびれはてたピグリンでした。とても慎重で石橋をたたくピグリンだったから、怖い危険なことにも乗り越えれたんだと思いました。女の豚ピグウィングとの出会いもあって、二人で、危機を乗り越えれたんだと思いました。”丘の向こうのはるかなくに”へやってきたピクウィングとピクリンですが、一緒にダンスを踊っているところでハッピーエンドになっているのですが、その後が知りたいなあと思いました。
(ぴょーん爺さん 60代・じいじ・ばあば )

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