なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子の試し読みができます!
作: 松岡 享子 絵: 大社 玲子  出版社: 学研 学研の特集ページがあります!
創刊40年!世代を越えて愛され続ける、不朽の名作です!読み聞かせは4歳から、一人読みは6歳から
まことあつさん 30代・ママ

本を読む醍醐味
なぞなぞ遊びが好きな息子たち。 しか…
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
こぶたのピグリン・ブランドのおはなし
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

こぶたのピグリン・ブランドのおはなし

  • 絵本
作・絵: ビアトリクス・ポター
訳: まさき るりこ
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

在庫あり

月曜から土曜は朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥700 +税

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 2002年
ISBN: 9784834018752

読んであげるなら・ 5・6才から
自分で読むなら・ 小学低学年から

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

こぶたのブランドは市場へ行く途中で、農場に迷い込みました。そこには、女のこぶたが閉じ込められていて――。

ベストレビュー

女の豚ピグウィグとの出会い

ペティトーおばさんが生んだ8匹の子豚は、とてもやんちゃで悪戯好きでとてもよく食べます。それにミルクを沢山飲むので、お利口なプチ以外は、農場から出されることになりました。ピグリンとアレクサンダーは、市に行ってどこかの農場で雇ってもらうようにということなんですが、許可証がいったりとなんだか理解できませんでした。許可証を失った弟のアレクサンダーは、おまわりさんに連れられて行かれたのですが、近所の農場で雇ってもらえてよかったなあと思いました。ピグリンは、それからは一人ぼっちで寂しく何度も道に迷いながら濡れて、寒くて、くたびれはてたピグリンでした。とても慎重で石橋をたたくピグリンだったから、怖い危険なことにも乗り越えれたんだと思いました。女の豚ピグウィングとの出会いもあって、二人で、危機を乗り越えれたんだと思いました。”丘の向こうのはるかなくに”へやってきたピクウィングとピクリンですが、一緒にダンスを踊っているところでハッピーエンドになっているのですが、その後が知りたいなあと思いました。
(ぴょーん爺さん 60代・じいじ・ばあば )

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


ビアトリクス・ポターさんのその他の作品

ピーターラビット紙芝居 / 紙芝居 ピーターラビットの おはなし / 紙芝居 ベンジャミン バニーの おはなし / 紙芝居 フロプシーの こどもたち / 紙芝居 こねこの トムの おはなし / 紙芝居 モペットちゃんの おはなし

まさき るりこさんのその他の作品

ほら なにもかも おちてくる / 新装版/あひるのピンのぼうけん / スティーヴィーのこいぬ / ベンジーのもうふ / ある子どもの詩の庭で / おやすみ、かけす



宇宙の姿が味わい深いイラストを通してわかる学習しかけ絵本

こぶたのピグリン・ブランドのおはなし

みんなの声(5人)

絵本の評価(3.5




全ページためしよみ
年齢別絵本セット