貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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おえかきしたいえのぐちゃん
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おえかきしたいえのぐちゃん

作・絵: のぶみ
出版社: PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

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作品情報

発行日: 2007年10月
ISBN: 9784569687414

出版社からの紹介

えのぐちゃんはクレヨンのことがうらやましいんです。いつも使われるのはクレヨンだから・・・。
そんなえのぐちゃんが道具たちと一緒に!?

ベストレビュー

えのぐって楽しい

表紙を見て「くれよんのほんだ!」と喜ぶ3歳息子.
絵の具の本なんだけど・・・と思ったけれど,息子の使い慣れてるのはクレヨンだし,仕方ないことです.

この本に出てくるかんたろうも,絵の具なんて「なんだ,これ?」で,えのぐちゃんをぽいっと投げてしまいました.クレヨンの紙を体に巻いて頑張ったにもかかわらず,かわいそうなえのぐちゃんでした.
それでも,えのぐのどうぐたちと協力して,かんたろうに絵の具の楽しさを体験させることに大成功しました.うちの息子も「家の壁とかにお絵かきしてみたいな〜」とか目を輝かせていました.さすがにそれは・・・と思ってしまう母親でした.でも,息子にも大きい紙一面に思いっきり絵を描いて遊ばせてあげたいなと思いました.
私もえのぐちゃんたちみたいにまずは段取りをがんばらなきゃいけませんね.
(てつじんこさん 30代・ママ 男の子6歳、男の子3歳)

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おえかきしたいえのぐちゃん

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