宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
わんわん なにしてるの
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

わんわん なにしてるの

作・絵: ひろの たかこ
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥390 +税

「わんわん なにしてるの」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2007年04月

10ヶ月〜2才向き
こどものとも0.1.2. 2007年4月号

出版社からの紹介

「わんわん」は子どもにとって、もっとも身近な動物のひとつです。スリッパを「かじかじ」するいたずら好きな目つきや、ボールを夢中で追いかける表情、そして母犬に抱かれて安らかに眠る寝顔は、小さな子どもにそっくり。そんな子犬の日常を、柔らかな色彩で生き生きと描きます。

ベストレビュー

おんなじ動作に、ニコニコ♪

子供が大きくなり、絵本を卒業した友達から、お下がりで頂きました♪

2歳になった頃に、読み聞かせると、「うんち」 と 「おっぱい」 の所が、特に気に入って、ニコニコしながら聞いていました♪

うんちしてる場面では、一緒に力んで 「うーん、うーん!」 と言い、おっぱいちゅっちゅの場面では、「おっぱいのんでるねー!!!」 と、嬉しそうに見ていました。 (まだまだおっぱい星人です。)

小さいながらに、自分もしている (覚えのある?) 動作に、「知ってる!一緒だ!」 と、嬉しくなるものなのかな〜? と、読みながら、微笑ましい気持ちになる一冊です。
(あまママさん 40代・ママ 女の子3歳)

出版社おすすめ


ひろの たかこさんのその他の作品

ねんね ねんね / ねんねのうた / こねこが にゃあ / 子どもとよむ日本の昔ばなし30 へびの子しどこ / はっぱのなかでみいつけた / 子どもとうたう うたのえほん はないちもんめ(CD付き)



とっておきの場所をとられちゃったククー、さあどうする…?!

わんわん なにしてるの

みんなの声(12人)

絵本の評価(4

何歳のお子さんに読んだ?

  • 0歳 0
  • 1歳 6
  • 2歳 4
  • 3歳 0
  • 4歳 0
  • 5歳 0
  • 6歳 0
  • 7歳 0
  • 8歳 0
  • 9歳 0
  • 10歳 0
  • 11歳 0
  • 12歳〜 0
  • 大人 0

せんせいの声 1人

せんせいの声一覧へ




全ページためしよみ
年齢別絵本セット