ぴょーん ぴょーん ぴょーんの試し読みができます!
作・絵: まつおか たつひで  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
「かえるが・・・ぴょーん」「こねこが・・・ぴょーん」ページをめくると次々にいろんな動物がジャンプします。くりかえしが楽しい絵本です。
はるとうちゃんさん 30代・せんせい

ぱぴぷぺぽ…の音の面白さ
 「ぴょーん」という音の面白さを改めて…
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メロップスのわくわく大冒険 (2)
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メロップスのわくわく大冒険 (2)

  • 児童書
作・絵: トミー・ウンゲラー
訳: 麻生九美
出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 1986年02月
ISBN: 9784566012325

20.8X15.8cm/70ページ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

ゆかいなぶたのメロップス一家。またまたつぎなる冒険にアタック!「メロップス一家、空へ」「メロップス一家のクリスマス・イブ」の2つのお話を収録。絵本形式の読み物ですので、小さなお子さまへの、はじめての読み物として最適です。

ベストレビュー

慈善とは

6歳の長男が一人で読めそうな本を探していて、まずは自分で読んでみました。

2巻には2話収められていますが、クリスマスのお話が印象的でした。兄弟が次々とツリーを見つけて持ち帰ったために、家に飾りきれなくなって、誰かにあげに行きます。でも孤児院でも病院でも刑務所でもすでにツリーもプレゼントも足りています。最後にようやく気の毒な境遇の人たちを見つけて、彼らにツリーをあげて、さらにプレゼントもし、皆で幸せを感じた、というもの。「慈善」に対する考え方がヨーロッパでは違うんでしょうが、私はちょっと馴染めませんでした。

兄弟が留守のうちに、両親が地下室に隠しておいたクリスマス・プレゼントをツリーの下に運ぶという記述があるので、サンタクロースを信じているお子さんに読むには注意が必要かもしれません。
(さみはさみさん 40代・ママ 男の子6歳、男の子2歳)

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