もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
もりのむこうになにがあるの?
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もりのむこうになにがあるの?

  • 児童書
作: ムーア
絵: フィアメンギ
訳: 神宮 輝夫
出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!

本体価格: ¥800 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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出版社からの紹介

もりのむこうのひろいせかいってどんなところ? リトル・ラクーンは、スカンクのぼうやたちをつれて、たんけんにでかけました。

ベストレビュー

なにがあるのかなあ?

この頃我が家の住んでいる地域では朝に「あらいぐまラスカル」がやっています。
たまに見るのですが、じつはラスカルってすごいいたずらっ子なんですよね^^;
そんなラスカルと同じあらいぐまが主人公のお話。
このあらいぐまのリトルラクーンもラスカルと同じくらい好奇心旺盛です♪
親からしてみると、ラスカルにしてもリトルラクーンにしても、いたずら&悪ふざけばっかしている息子そっくりなのですが(笑)
この絵本では、リトルラクーンがまだ行ったことのない森の向こうに憧れを抱き、何があるのかと冒険へ!
最初は寄り道をしたりとかしてなかなかつかないんですよね〜。
そんな姿は本当子供そっくりです。
さてさて、リトルラクーンは森のむこうに何をみつけたのでしょうか?
初めてみるものってこんなふうに新鮮なんだろうね〜。
と思いながらも、リトルラクーンの面白い行動に大笑いでした♪

(Sayaka♪さん 20代・ママ 男の子6歳)

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