新刊
紫禁城の秘密のともだち(1) 神獣たちのふしぎな力

紫禁城の秘密のともだち(1) 神獣たちのふしぎな力(偕成社)

中国の紫禁城を舞台にした、女の子と神獣たちのほのぼのファンタジー!

  • ためしよみ
話題
日・中・韓平和絵本 へいわって どんなこと?

日・中・韓平和絵本 へいわって どんなこと?(童心社)

テレビで話題!いま、かんがえてみませんか?

  • ためしよみ
しあわせのテントウムシ

しあわせのテントウムシ

  • 児童書
作: アルフ・プリョイセン
絵: ニルス・アース
訳: 大塚 勇三
出版社: 岩波書店 岩波書店の特集ページがあります!

税込価格: ¥1,430

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

クリスマス配送につきまして

ご注文いただけません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

  • Line

作品情報

発行日: 1979年
ISBN: 9784001159721

小学2.3年以上

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

願いごとをかなえてくれるテントウムシの話,王さまにおかゆの食べかたを教えた娘の話など,「スプーンおばさん」のシリーズで知られる,ノルウェーの作家の素朴で楽しいおはなし6編.

ベストレビュー

かわいいお話が多い

6編の短編集です。

「王さまにおかゆのたべかたをおしえたむすめ」が、一番昔話らしい作りだなと思いました。

「大工のアンデルセンとクリスマス小人」「ちいさい男の子とクリスマス小人の列車」はクリスマスのお話なので、クリスマス時期におすすめしたいなと思います。

全体を通してかわいいお話が多い印象なので、5歳ぐらいから低学年のお子さんへの読み聞かせに向くかと思います。
(はなびやさん 50代・ママ 男の子19歳)

関連記事

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ



絵本ナビホーム > 児童 > 単行本 > 外国文学小説 > しあわせのテントウムシ

20周年記念えほん祭 ベストボロボロ絵本コンテスト受賞者決定!

しあわせのテントウムシ

みんなの声(1人)

絵本の評価(4

プレミアムサービス


全ページためしよみ
年齢別絵本セット