アリとくらすむし アリとくらすむし
写真・文: 島田 たく  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
アリとくらす、知られざるむしたちにせまる写真絵本。アリに姿をにせて身をかくすむしや、アリと助けあうむしなど、驚きの姿を大紹介!
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
きょうりゅうが図書館にやってきた
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きょうりゅうが図書館にやってきた

  • 児童書
作: アン・フォーサイス
絵: むかい ながまさ
訳: 熊谷 鉱司
出版社: 金の星社 金の星社の特集ページがあります!

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本体価格: ¥1,100 +税

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出版社からの紹介

図書館に集まったトムたちの前に、またまたあらわれたきょうりゅうの赤ちゃん。ムシャムシャと本を食べはじめて……。人気シリーズの第3弾!!

ベストレビュー

愛すべきキャラクター

このシリーズを読むのは三作目です。

いつもちびっこの恐竜が出てくるのですが、今回はその登場の仕方がおもしろかったです。

実際に恐竜を見たら、ぬいぐるみ扱いするのが大人だと思います。

私もきっとぬいぐるみだと思うでしょうし、そうあってほしいと思うでしょうね。

トムが恐竜について話しているのに、聞いてくれないブラウンさんはひどいなと思います。

小さくても恐竜、子どもたちが食べ物の調達に奮闘する様子が、微笑ましくて頼もしいと思いました。

絵がほのぼのしているので、恐竜に怖さはなくて、愛すべきキャラクターに感じます。

読みやすいお話なので、幼年童話としてもおすすめです。

もちろん、息子同様恐竜好きなお子さんは喜んでくれると思います。
(はなびやさん 40代・ママ 男の子7歳)

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