宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
人気絵本をスマートフォン・タブレットで!絵本読み放題サービス♪【プレミアムサービス】
モグのクリスマス
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

モグのクリスマス

  • 絵本
作・絵: ジュディス・カー
訳: 三原 泉
出版社: あすなろ書房 あすなろ書房の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,400 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「モグのクリスマス」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • 後払い

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 2007年11月
ISBN: 9784751525074

小学校低学年〜

関連書籍
わすれんぼうのねこモグ


この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

今日のトーマス家はいつもと様子が違います。みんな忙しそうで、ちっともモグを構ってくれません…。モグのドジぶりが愛らしいシリーズ第2作。

ベストレビュー

木が歩くなんて、そんな馬鹿な!

表紙からキラキラの彩色、クリスマスのディスプレイにもできそうです。
『おちゃのじかんにきたとら』が素敵だったので、
ジュディス・カーのクリスマス本ということで、飛びつきました。
トーマス家のねこ、モグは、いつもと違う家の様子の戸惑います。
誰もかまってくれないし、大きな木が歩いてくる!?
すっかりすねて、屋根の上から下りてこないモグ。
さあ、それからの展開は、さすが、ジュディス・カー!
ラストは、それはそれは幸せで、こちらまでほっこりです。
場面場面のモグの表情が絶妙です。
作者紹介のところには、猫を抱えた作者の写真。
なるほど、モグにリアリティがあるはずです。
モグのファンになってしまいそうです。
(レイラさん 40代・ママ 男の子14歳、男の子11歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


ジュディス・カーさんのその他の作品

ふしぎなしっぽのねこ カティンカ / アルバートさんと赤ちゃんアザラシ / ワニくんとパーティーにいったんだ / ねこのモグとかぞくたち / いつも ふたりで / モグとうさポン

三原 泉さんのその他の作品

子ネコのスワン / あらいぐまのヨッチー  / 手と手をつないで / クリスマスイヴの木 / こちょこちょがいっぱい! / さかさんぼの日



【えほんdeみらい】高原かずきさん 永井みさえさん インタビュー

モグのクリスマス

みんなの声(15人)

絵本の評価(4.56

何歳のお子さんに読んだ?




全ページためしよみ
年齢別絵本セット