ねずみくんのクリスマス ねずみくんのクリスマス
作: なかえ よしを 絵: 上野 紀子  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
小さなクリスマスツリーをわらわれたねみちゃん。でも、ねみちゃんのツリーは、本当は大きなあるもののかざりだったのです。
ラムネ色さん 60代・じいじ・ばあば

みんながねみちゃんに贈ったツリー
ちいさいのから、大きいものまで、クリス…
大切な子へのプレゼントに。【お子様の名前入り】はらぺこあおむしのバスタオル。
ぼくのチョパンドス
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ぼくのチョパンドス

作・絵: 小林 豊
出版社: 光村教育図書 光村教育図書の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,400 +税

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作品情報

発行日: 1999年
ISBN: 9784895726191

小学校低学年から

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

秋も深まり、今日はいよいよブズカシの日。コアは、父さんといっしょに、アリ兄さんの応援にでかけます。
感動を呼ぶ、おどろきの結末! 中央アジア・トルキスタンの大平原を、少年の夢がかけめぐる勇壮な絵本。

ベストレビュー

日本の子どもたちには体験できない生活

「トルキスタン」何となく地理的な場所は分かるけど、どれがどんな国なのか、日本人にはなかなか想像しにくいところだと思います。
いわゆる昔はモンゴル帝国と呼ばれていた地域ですね〜。
風の民とか、草原の民とかよく耳にします。いろいろな帝国に支配され続けていていて、現在は一応中華人民共和国の自治区になっている(はず)です。

小林豊さんの描いてくれている彼ら部族の村の風景が、とても穏やかで素敵です。
義足を自分で作ってしまうお父さんもカッコいいのですが、家族をそれとなくサポートしているマリアム姉さんの存在が心に残りました。

日本の子どもたちには体験できない生活を見ることができます。
機会があったらぜひ1度見てほしい1冊です。
小学校4年生くらいからお薦めします。
(てんぐざるさん 40代・ママ 女の子17歳、女の子12歳)

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風変りで美しい表現方法がたくさん!

ぼくのチョパンドス

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